Rubies / Explode from the center
¥2,625(税込)・¥2,500(税抜)
LABELJAP/Rallye
Au Revoir Simoneに続き、ラリーが大推薦するガールズ・グループ"Rubies(ルビーズ)"のデビュー・アルバム。サンフランシスコの伝説的バンド、Call and Responseの元メンバーSimone Rubiがバンド解散後に始めたソロ・プロジェクトで、現在では同じく元Call and ResponseのメンバーだったTerri Loewenthalと、ソロ・アーティストとしても活躍中のAmy Cooperが加わり3人組として活動中。2005年からヨーロッパ各地で行われたこのアルバムのレコーディングには彼女の"大"親友でもあるFeistやKings of Convenienceを始め、超豪華メンバーが参加。また、デザイナーとして現在世界的に大ヒット中のFeistのアルバム『The Reminder』のアートワークを手掛け、9月26日にエイベックスよりリリース予定の大沢伸一氏のニュー・アルバム『The One』収録の「Dreamhunt」にもヴォーカリストとして参加するなどデビュー前からその評価と期待は既に最高潮の盛り上がり ! また、そのファッション性の高さから「装苑」や「流行通信」などのファッション誌にもレヴューが掲載されて、シモーヌ同様の注目度。"Feist+King of Convenience=Rubies"―そんな方程式が成立してしまう洗練されたお洒落サウンド。ラリーで扱うブランドとの相性もバッチリです。

初回盤のみボーナスCD付の2枚組仕様。
先着でオリジナル・バッチをプレゼント。
Miou Miou / La La Grande Finale
¥2,415(税込)・¥2,300(税抜)
LABELJAP/Rallye
SOLDOUT
カーディガンズの2ndアルバムを超える、21世紀の女の子たちの新定番誕生―。本国チェコを始めヨーロッパ諸国で大絶賛。アメリカでも名門レーベル"ミンティ・フレッシュ"がライセンス権を獲得するなど、現在世界規模で注目を集めるチェコの5人組バンド=ミュウ・ミュウ 。ヨーロッパでは『フランスの夏を思わせるアルバム』、『スタイリッシュなシトロエンでサントロペへ遊びに行くための理想的なサウンド・トラック』などと評されているようですが、う〜ん、まさにその通り!嘗て、フリッパーズ・ギター〜「オリーブ」が築いたガーリィ・カルチャーが遠くチェコで開花したようなジャスト・ア・ガール!な1枚。可愛く生きることに命をかける女の子たちを応援するラリーが全面大推薦します。ジャケットは当店でもお馴染みのイシイリョウコさんです。
Au Revoir Simone / Verses of Comfort,Assurance&The Salvation
¥2100(税込)・¥2000(税抜)
LABELJAP/Rallye
女の子はみんなシモーヌに憧れる―。今や日本でも絶大な人気を誇るキュートな女の子3人組=オ・ルヴォワール・シモーヌ。2005年にリリースされたこのデビュー・ミニ・アルバムには「Kitsune Masion」にも収録されたシモーヌを代表する名曲『Through the Backyards』や、ライブでも定番の『Stay Golden』、日本ではシングル・カットもされた大人気曲『Hurricanes』など初期の名曲が満載。欧米や日本では最早彼女たちの枕詞ともなっている映画"ヴァージン・スーサイズ"を髣髴とさせる繊細でイノセンスな雰囲気とメランコリックな佇まい、そして60年代のソフト・ロックのようなドリーミィなサウンドは既にこの時点でほぼ完成されています。日本盤のアートワークにはmina perhonenのテキスタイル"tanpopo"が使用され、皆川明氏の素敵なコメントも掲載されています。
Au Revoir Simone / The Birds of Music
¥2415(税込)・¥2300(税抜)
LABELJAP/Rallye
レコーディングに約2年の歳月をかけて制作され、日本でも大ブレイクのきっかけとなったオ・ルヴォワール・シモーヌ待望のフル・アルバム。映画監督のデヴィド・リンチも夢中にさせる彼女たちの魅力と才能が120%発揮された、過去10年におけるガーリィ・ポップの金字塔。"陽の光を/陽の光を/陽の光を届かせよう"というリフレインが感動的なオープニング・ナンバー『The Lucky One』で幕を開ける全11曲。まるで60年代のソフト・バンドによるコンセプト・アルバムを髣髴とさせるドリーミィでカラフルなサウンドとメロディは親しみやすく、そして普遍的。決して可愛らしいだけの女の子たちではなく、素晴らしい才能に溢れた稀有なガールズ・バンドとして飛躍的な成長を遂げた名作。日本盤のアートワークにはmina perhonenのテキスタイル"wataridori"が使用されたデジパック仕様です。