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| South Central / The Owl of Minerva |
[CATALOG NUMBER] KLCD025 [FORMAT] CD
[PRICE] 2415 yen |
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SUMMER SONIC 08出演決定!!BabyshamblesやLily Allenなどで知られる英Parlophone(EMI)傘下のレーベルRegalや、Jack Penateを輩出したXL傘下のYoung Turksからリリースされたシングル群がUK〜ヨーロッパを中心にスマッシュ・ヒットを記録。リミキサーとしてKlaxons、The Maccabees、Shitdisco、Van She、Sunshine Underground、Shychild、Late of the Pierなどのリミックスを手掛け、NME主催の"NME Rock and Roll riot tour"ではThe Enemy、Wombatsとの全英ツアーを大成功させ、その後もNMEアウォード授賞式でのオープニングDJにも抜擢されるなど、2008年ブレイク確実と目されるダンス・アクト=SOUTH CENTRAL。ヒット・シングル「Golden Dawn」や「Nothing Can Go Wrong」、更にJosh Winkのアシッドハウスの名曲「Higher State of Consciousness」を含むデビュー・アルバムを世界に先駆けKLEEよりリリース。2many DJs、Justice、Digitalism、Simian Mobile Disco、Boys Noizeに続く、2008年のダンス・シーンの顔役決定―。 |
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| This Town Needs Guns / S.T. |
[CATALOG NUMBER] KLCD022 [FORMAT] CD
[PRICE] 2100 yen |
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「モリッシー、レディオヘッドの叙情性」、「デスキャブ、サニーデイ・リアル・エステイトのUSエモ的ダイナミズム」、そして「バトルズ〜モグワイのポスト・ロック的アプローチ」― UKプレスから"レディオヘッドは忘れてしまえ。まもなくオックスフォードは、この新しいバンドの成功した街として知られるようになるだろう"と最上級の称賛と期待を受ける4人組=THIS TOWN NEEDS GUNS。静寂と轟音に"泣き"の歌心が絶妙なコントラストを描く、2008年のブライテスト・ホープ、遂に日本初登場です―。 |
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| Breakbot / Happy Rabbit |
[CATALOG NUMBER] KLCD021 [FORMAT] CD
[PRICE] 2000 yen |
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Justiceがその才能を認めた次世代のフレンチ・ダンス・アクト―。Justiceがその才能を認め、名曲"Warter of Nazareth』のリミックスを直々に依頼。その後、UKの名門レーベル、Moshi Moshi(Bloc Party, Au Revoir Simone, The Rakes等)からリリースされた限定EPも瞬く間に完売。その後も再びJustice"Let There Be Light"や、ポストJusticeとして世界的にも評価を集める新鋭datA"Aerius Light"のリミックスも手掛ける等、デビューから僅か数ヶ月でその評価と人気を不動のものにした新鋭=Breakbot。JusticeのBBCラジオ・ワンでのDJミックスでもプレイされた名曲『Happy Rabbit』(M-1)を含むミニ・アルバムをKleeより世界初リリースです。 |
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| THE TEENAGERS / the world is not fair EP |
[CATALOG NUMBER] KLCD020 [FORMAT] CD
[PRICE] 2100 yen |
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ブレイク寸前―。KLAXONSを発掘したMERKON(XL傘下)からリリースされたデビュー・シングルがNMEのトラック・オブ・ウィークを獲得し、"KITSUNE MASION4"へも参加(そしてKITSUNEからの今夏単独シングル・リリース!)、更にTHE ENEMY、 GOODBOOKS、AIR、LO FI FNK、SIMIAN MOBILE DISCO、NEW YOUNG PONY CLUB、AU REVOIR SIMONE、THE BLACK GHOSTSなどのリミックスも手掛け現在話題沸騰中の3人組=The Teenagers。メジャー・デビューを前に贈る世界初となるミニ・アルバムをKlee独占にて緊急リリース!!! |
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| TEENAGERS IN TOKYO / TEENAGERS IN TOKYO EP |
[CATALOG NUMBER] KLCD019 [FORMAT] CD
[PRICE] 2100 yen |
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高校時代の同級生4人により結成―その高校時代にはアカペラでダフト・パンクの「Da Funk.」カヴァーするという前代未聞の伝説を残す。 2005年11月にバンドとして本格的に活動を始め、これまでにCSS、Van She、Damn Armsといったバンドと共演し、デビュー前にも拘らずオーストラリア最大級のフェスの一つPlayground Weekender festivalにも出演。また、その高いファッション・センスと音楽性から「NYLON」を始めファッション誌やカルチャー誌にも取り上げられ、世界的トップDJ、JUNIOR SANCHEZが「End It Tonight」を絶賛/プレイリストの上位に入れるなど、既に各方面から高い評価と注目を集めている。世界初となるミニ・アルバムはThe Valentinos(「KITSUNE MASION」にも収録されたオーストラリアのポスト・パンク・バンド)のJono Maがプロデュースを務め本国オーストラリアを中心に話題沸騰中。 |
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| SOVIAC / HELLO BUNNY |
[CATALOG NUMBER] KLCD018 [FORMAT] CD
[PRICE] 2415 yen |
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2001年のデビュー以来、本国スウェーデンでは絶大なる人気を誇る3人組=SOVIAC。「スウェーデンのロックバンドがかつてリリースした中で最も感動的で同時に魅惑的なアルバムである」と絶賛を浴びた2ndアルバムから4年の沈黙を破り、遂に完成した3rdアルバム。THE HIVESを手掛けた奇才Johan Gustavsson(Randy)がプロデュースを手掛け、ヨーロッパではV2を通じリリースされる本作は、「The Knife、The Kills、Chicks On Speed、Nine Inch Nailsが融合された空間的実験音楽を想像してみてくれ―それはSoviacの現実からさほど遠くはないだろう」と既に本国プレスからは大絶賛。日本盤のみ彼らと友人であり、同郷でもあるFOX'N'WOLF(KITSUNE)のリミックスを収録。 |
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| THE FAR CRIES / THE FAR CRIES |
[CATALOG NUMBER] KLCD017 [FORMAT] CD
[PRICE] 2000 yen |
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HOT CHIP、BRITISH SEA POWER、SEMIFINALISTS、FIELD MUSICといったバンドのツアー・サポートを努め、LITTLE BARRIE、SOULWAX擁するPIASからリリースされたデビュー・シングル「STEPPIN」(M-7)は『Record Collector』誌のシングル・オブ・ザ・マンスを獲得する他、『Artrocker』、『Buzz』、『Music Week』等などUKのプレスも大絶賛。また、元バレリーナだったという紅一点LIZとパートナーMARTINの抜群のルックスと"ロックに選ばれた"とでも形容すべき佇まいも話題となり、UKインディ・シーンでも大きな注目を集めている。現在、様々なレーベルからのリリース・オファーが届く中、これまでにリリースしたシングル・ナンバーに未発表曲を加えた日本独占ミニ・アルバムをKLEEからリリース。LIBERTINES、WHITE STRIPES〜ARCTIC MONKEYSよろしく2000年以降のUKインディ・シーンの王道ともいえるキャッチーなパンキッシュ・ガレージ・ナンバー満載の傑作ミニ・アルバムをお見逃しなく―。 |
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| NELSON / REVOLVING DOOR |
[CATALOG NUMBER] KLCD016 [FORMAT] CD
[PRICE] 2415 yen |
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卓越したサウンド・メイクと抜群のルックスで既にポスト・フェニックスとの呼び声も高く、奇才ベンジャミン・ダイアモンドがその才能に心底惚れ込んだ期待の超新星=NELSON。『ポスト・パンク+フェニックス』とでも形容したくなるようなモダンなサウンドと卓越したメロディ・センスでフランス国内ではありとあらゆる雑誌に取り上げられ、その衝撃はフェニックスの登場以来とまで言われている。また、その抜群のルックスから、ファッション誌からの注目も高く「VOGUE」や「DAZED AND CONFUSED」などの誌面を度々飾っている。パリ、そしてイギリスのFM局でヘヴィ・プレイされた名曲 「I [syc] stop」や先行シングル「The Over Song」を含むデビュー・アルバムに日本盤のみボーナストラックを収録した特別仕様。 |
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| MIT / GOODBOOK |
[CATALOG NUMBER] KLCD015 [FORMAT] CD
[PRICE] 2415 yen |
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結成から僅か1年足らずで既にUKプレスが"ロンドンでの成功"を認めたドイツ出身の3人組=MIT。Klaxons、Shitdisco、Gossip、Test Iciclesなどのオープニング・アクトを努め、強烈なインパクトと共にオーディエンスを熱狂させた狂乱のNEW RAVEサウンドはUKを始めヨーロッパ全土で話題沸騰中。Neils ChildrenやTheoretical Girlを擁し、その審美眼には定評のあるイギリスのインディ・レーベル、Half Machine Recordsを通じてイギリスでもリリースされたデビューEPと最新シングル収録曲にボーナストラックを加えた日本独自企画盤で日本初登場。 |
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| RAT:ATT:AGG / And on the First Day the Gods Created... |
[CATALOG NUMBER] KLCD014 [FORMAT] CD
[PRICE] 2415 yen |
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名門DOMINOから衝撃のデビューを飾り、疾風の如くUKシーンを席巻した伝説のバンド、TEST ICICLES―そのフロント・マンの一人、Raary Deci-Hellsが新バンド、RAT:ATT:AGGと共にシーンに帰還!!!Moshi Moshiから限定リリースされた1stシングルはリリースと同時に速攻ソールド・アウト、NME始めUK音楽誌も軒並み絶賛する説明不可能なオリジナリティに溢れるサウンドが只今UK全土を再び席巻中!!!"KLAXONS以降"はもうとっくに始まってます!!!乗り遅れるな!!! |
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| Panther / Secret Lawns |
[CATALOG NUMBER] KLCD013 [FORMAT] CD
[PRICE] 2415 yen |
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RATATAT、THE GOSSIPなどを輩出し現在世界中のプレスやレーベル、音楽ファンが熱い視線を送る米ポートランドのインディ・シーンよりまたしても驚きのアーティストが登場した。RATATAT、E*VAXの実兄E*ROCKが新たに始めたレーベル"Fryk Beat Records"の第一弾リリースとして昨年衝撃のデビューを飾り、そのRATATAT、THE GOSSIPとのツアーでは観客を熱狂させ、米のプレスからは「この男は今まで見た中で、最もファッキンなバンドだ!」と大絶賛を浴びた奇才=パンサー。現在、盛り上がりを見せるポートランドのインディ・シーンにおいても異彩を放つその音楽性はミシェル・ゴンドリー、スパイク・ジョーンズ、チャーリー・カウマンなどの映像作家にも通じる実験的でありながらも、非常にポップな世界観(彼のPV『You Don't Want Yr Nails Done』にはその世界観が遺憾なく発揮されている)を持っている。予測不能のエレクトロ・ソウルに中毒者続出!只今、YOUTUBE、MTV2にてPVが話題騒然の名曲『You Don't Want Yr Nails Done』に、日本盤のみボーナストラックを3曲収録したスペシャル・エディション。 |
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| ADAM KESHER / MODERN TIMES |
[CATALOG NUMBER] KLCD012 [FORMAT] CD
[PRICE] 2100 yen |
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BLOC PARTY、KILLERS、RAPTUREの新作が続々リリースされ最早"ポスト・パンク"の枠組みでは語り尽くせないほどの充実を見せ始めたシーンに衝撃を与える脅威の新人が登場。FANCY、CHROMEOなどを擁するフランスのDisque Primeurが満を持して世界に送り出す最強の6人組=Adam Kesher。Para Oneの名曲『Dudun-Dun』をバンド・カヴァーし、既にフランスのインディ・シーンでは大きな話題と注目を集め、DAFT PUNK、PHOENIXに続く世界的な成功が期待される超有望新人。ロックのダイナミズムとダンス・ミュージックのグルーヴが渾然一体となったド迫力のサウンド! |
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| MATT & KIM / MATT & KIM |
[CATALOG NUMBER] KLCD011 [FORMAT] CD
[PRICE] 2415 yen |
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NYCのインディ・シーン〜そして世界中で只今話題独占中のスンゴイ男女デュオ=マット&キム―BEN FOLDSを彷彿とさせるポップに弾けまくるキーボード(not ピアノ)、同郷CLAP YOUR HANDS SAY YEAHを越えるユニークで一筋縄ではいかないサウンド(でも、めっちゃポップ)に、DAFT PUNK以降のNEW WAVE感を持った、まさに"美味しいこと独り占め"な最高に楽しくてハッピーなパーティ・ポップ(="CANDY POP PUNK"とも評されている)満載のデビュー・アルバム! |
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